健康寿命72歳。半分を過ぎた今、何に時間を使うか

 

とみます(@20tomimasu)です。

 

男性の健康寿命は約72歳。

私の場合、36歳なので、ちょうど折り返し地点ですね。

 

ただ働き続けるのではなく、

自分の代わりに働くものを増やし、楽しむために時間を使うーー

 

健康寿命は、すでに残り半分

 

健康寿命とは

  • 介護や制限なく、自立して生活できる期間

のこと。

 

この期間を過ぎると、

  • 長時間の移動が難しくなる
  • 新しい挑戦が億劫になる
  • 体力的な制約が増える

など、行動に制限が掛かりやすくなる。

 

自由に挑戦できる時間は、思っているより短いのだ。

「いつかやろう」ではなく「今やる」。

 

そのための環境構築をしてきた。

 

金融とAIに働かせて、自分は解放される

 

人が自由になる方法は簡単。

自分以外に働いてもらうこと。

 

その代表が、

  • 金融(資産)

 

さらに、最近では、

  • AI(知能)

が台頭してきた。

 

金融は、

預金、投資、事業などによって、自分が動かなくても価値を生めるし、

 

AIは、

文章作成、設計、販売、分析など、 これまで人間が行っていた知的労働を代行できる。

 

自分が働く時間を減らしながら、

価値を生み続けることが可能になった、なんとも素敵な時代よな。

 

エンタメを堪能する

 

んで、自由になった時間は、何に使うか。

その答えの1つに、エンタメかなと。

 

自分が楽しむための娯楽だね。

たとえば、私にとっては、

  • 家族との時間
  • 創作活動
  • 旅行
  • ゲーム
  • エンタメを作りだす
  • 植物を育てること

などなど。

 

人生そのものを味わう行為だね。

 

会社で働くこと自体もエンタメになり得ると思っていたが、

  • お金をもらう=ちゃんと対応する

という責任を感じやすいタイプだったので、エンタメにはなり切れなかったかなぁと。

あと、思っていたよりも邪魔が入ることが多く。

(外れ上司、無駄な会議や慣習など。)

 

まあ、山あり谷あり。

残り36年。

 

とりあえず、ここ10年は、体力が一番あると思うので、

  • 旅行×創作

を楽しんでいければ。

 

おわりに

 

以上「健康寿命72歳。半分を過ぎた今、何に時間を使うか」でした。

 

資産で、お金を生みだし、

AIで、労働を代わりにしてもらう。

 

生まれた時間で、もの作りや遊びを楽しもう。

それでは、また。

 

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