こんにちは、
今回は「機会費用」についてです。
この語句は以下の本のあとがきに書かれており、
「ある行動をとることで、他の行動をとることができなくなる」
という考え方であり、
例えば、コンビニでアルバイトをすることで、
大学の専門分野の勉強をする機会を失っているのです。
このように考えると、
今選択している行動が、実はかなり大切であること
に気づきました。
「時間をどのように使うか」
もう一度、考え直してみたいと思います。
まずは「お金の教養講座」から始めよう
今では不労所得の仕組みを作り、給与を超える家賃収入で、経済的自立を得ましたが、20代の頃はよく無料のセミナーに参加していました。若いうちから、お金の感度を高めておくことが、30代を理想的に過ごせるのだと思います。特に初心者の方は多くの情報に触れてみてください。