物価高の時代に家賃UP交渉したところ…

 

とみます(@20tomimasu)です。

 

物価高ですね。

という理由で、賃貸の契約更新時に価格交渉をしており。

 

今月は、1号アパートで2部屋が更新か。

さてさて結果は…

 

家賃UP交渉の事前準備

 

1号アパートの管理会社に、

  • +2000円で交渉するように

と事前に伝えておいたため、

 

電話が掛かってきた時には、

結果が告げられる…

 

ドキドキしながら、着信に出ると。

 

家賃UP交渉の結果

 

2部屋とも、

  • +2000円は厳しい

とのこと。

 

くー、ダメだったか。

前回は、快諾してくれたが…

 

今回はダメだったか。

ただ、

  • +1000円なら。

 

ということで、

+1000円で決着した次第で。

 

まあ、許容範囲だね。

もともと、地方築古アパートとして、最低賃料で厳しめに見ていたため、家賃UPは嬉しい誤算で。

 

どこまで利回りが上がるのやら。

 

地方築古アパートのおかげで

 

30歳、当時、会社員時代に、

築古アパートを買ってから、7年が経過し。

 

空室が1年ほど続くときもあったが、

月キャッシュフローが赤字になることはなく。

 

思っていた以上に、手堅いビジネスだね。

地方築古アパートのおかげで、脱サラ後の生活費を賄えており。

 

脱サラしたい場合は、

会社員の属性を存分に活かして借入し、地方築古アパートを購入することを強くオススメする。

 

おわりに

 

以上「物価高の時代に家賃UP交渉したところ…」でした。

 

2部屋とも、希望額の+2000には及ばなかったものの、+1000円で決着。

状況に応じて、よりよい判断を続けていければ。

 

それでは、また。

 

不動産の投資セミナー

家の近くで、地方築古アパートを2つ買うとこで、脱サラできました。会社員の内に属性を存分に生かすこと。20代の当時は、よくセミナーで情報収集をしていました。ご参考あれ。

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