CITYとQIとは、BinanceのLaunchpoolが始まったので脳死で投資

 

とみます(@20tomimasu)です。

 

Bincance取引所の新しいLaunchpool(ローンチプール)案件。

CITY(Manchester City Fan Token)と、QI(BENQI Finance)と暗号資産(仮想通貨)です。

 

最近は、スポーツ界においても、頻繁に使われるようになり。

マンチェスターシティ、サッカーファンには、たまらなく。

 

脳死で投資シリーズ。

Binanceで余らせている暗号資産を、さらに運用していきます。

(原資を回収していない方は、マネしないでね。)

 

簡単に、まとめておきます。

とみます
この内容は「CITYとQI」についてです。

 

Binance取引所のローンチプール

 

ちょうど4年前に、海外取引所のBinanceを開設。

>>今さらだけど「Binance」を開設したよ「ADA」「IOTA」「CTR」をMyポートフォリオに

 

あれから、色々あったね…

4年とは、時の流れは、早いもので。

 

この取引所では、BNBを筆頭に資産評価額が増加しており、その一部で、さらに運用している。

その1つに、ローンチプール。

>>Binance(バイナンス)のLaunchpoolの始め方・使い方

 

これから次世代を担う可能性のある?、プロジェクト案件に対して、クリック1つで投資できるのだ。

(本来は、ちゃんと精査すべきだが、余剰資金なので、構わずホイホイ投げている。これが脳死投資…)

 

早速、覗いてみると↓

CITY+QI211116-1

↑ちなみに、前回のDARは、BUSDを引き上げ、BNBだけで運用している。

今は、価格が下がっており、合計で、円ベースで数千円くらいだね。w

 

まあ、中長期で見ているので、価格推移をあまり気にせずに。

今回、2つの案件がリリースされていた。

  • CITY
  • QI

 

なかなか早いペースで、案件が出てくるね。w

それぞれ、ナナメ読み。

 

CITY(Manchester City Fan Token)とは

CITY+QI211116-2

引用…https://launchpad.binance.com/en/launchpool/CITY_BNB

 

マンチェスター・シティ・フットボール・クラブのファントークン。

クラブの方針などの決定時に、スマートコントラクトを介して、投票に参加できたり。

ステーキング機能も実装される予定。(保有者に対して、NFT報酬。)

 

技術的には、仮想通貨CITYは、イーサリウム上に構築され、

Chiliz(CHZ) と呼ばれるサイドチェーンを用いた、ユーティリティトークンだ。

 

ファン視線では、

  • 試合のチケットの購入
  • ファン専用サービス経験
  • 公式オンラインショップの割引
  • アプリ内のCHZボーナス報酬
  • デジタルバッジ
  • クラブ固有のNFT

などのメリットが。

 

この所有権が、実世界の所有権(モノやサービス)として利用できるように開発されていくそうなので、楽しみだね。

たとえば、ダビド・シルバ選手のユニフォームやシューズとか? 勝手な妄想…

(今は、シルバ選手、マンチェスターシティを抜けちゃったけど。)

 

マンチェスターシティ含め、

各クラブチームが続々とトークン(仮想通貨)に参加しているのね。

 

QI(BENQI Finance)とは

CITY+QI211116-3

引用…https://launchpad.binance.com/en/launchpool/QI_BNB

 

Avalancheの流動性市場プロトコル。

DeFi→借入れや貸出し、流動性提供サービスを開発中。

 

セキュリティと使いやすさに重きを置いている。

早速、覗いてみると↓

CITY+QI211116-5

引用…https://app.benqi.fi/overview

 

へー、シンプルなUIでいいね。

概要を確認してみると、QIのAPYが107%と高い。w

 

これは、安い時に、大量に仕込んで、一気に増やすか…?

というか、QIのAPYに惹かれたが、すでに上場しているのね。w

 

BinanceやKucoinで売買されており。

そこそこ、値上がり感があるので、入れるかどうかは悩ましいね。

 

しばらくは、値動きを確認しつつ。

まあ、ローンチプールで得たQIを、本サービスで運用(貸出)していくのもありかな。

 

おわりに

 

以上「CITYとQIとは、BinanceのLaunchpoolが始まったので脳死で投資」でした。

 

プレミアリーグ・マンチェスターシティのファントークン、親密感が湧くCITYと、

一方で、貸出し借入れ・流動性サービスの、金融ゴリゴリのQIでした。w

 

ローンチプールでの運用利益は少ないものの、

ブロックチェーンがどうやって社会に馴染んでいくかが面白く。

 

気長に、投資の種を見つけていければ。

とみます
今日も最後までありがとうございました。

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