3-15 個人番号カードを受け取るかどうか

こんにちは、

去年の11月に個人番号カードを申請してあったらしく、

交付受取案内が届いた。

 

 

開封してみると、

 

 

受取場所や受取期間が指定されている。

 

 

受取場所は市役所なんだけど、家から遠いし、

 

 

受取期間も一方的に決められていて、「平日に来い」とある。

 

 

「この制度、大丈夫なのか」と不安を感じつつ、

 

 

受取に行くかどうかをもう一度考えてみた。

 

 

状況として、去年の11月に、通知カードを受け取り、

 

 

その際に、自分が個人番号カードを申請している。

 

 

あれから約半年が経ったが、制度自体が浸透していない気もする。

 

 

政府の本気度もよくわからない。

 

 

「だったら、受け取らなくてもいいかも」

 

 

という思いが出てきた。

 

 

行くかどうかを悩んだので、詳しい友人に聞いてみた。

 

 

極論、

 

 

「いずれは、個人番号制度は浸透するし、政府に抵抗せずに受け取るべき。

 

 

現に、口座開設でマイナンバーの記載が義務化している金融会社もある」

 

 

とのこと。

 

 

「なるほど、確かにここで抵抗しても無駄な気がする」

 

 

さらに、不安な私は、別の詳しい友人にも聞いてみた。

 

 

結果、同じことを言われた。

 

 

友人らは結果を出している投資家なので、

 

 

彼らの意見を取り入れて、

 

 

個人番号カードを受け取りに行くことを決定。

 

 

そして、市役所へ。

 

 

バスを乗り継ぎ、ついに辿り着くが、

 

 

そこには、行列だ…。

 

 

手作りの受付番号86番を受け取り、

 

 

仮設で慌ただしく作られたような

 

 

会場の椅子で待つこと、約60分。

 

 

「長すぎる…。隣のおじさん、係員にきれてるし…」

 

 

係員に聞くと、

 

 

今日は人が多いらしく、機器の反応も遅いらしい。

 

 

「大丈夫なのか」と不安を感じつつ、

 

 

やっと手にした、個人番号カード。

 

 

その上に袋を被せられ、

 

 

個人番号、臓器提供意思、性別が見えない仕様になった。

 

 

「顔写真あるのに、性別隠すんだ」

 

 

半笑いしながら会場を後にした。

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